
今日はね、資産70億の
資産家とサシで飲んできましたって話をしようと思います。
正直、自分でも
「なかなかすごい人と飲んでるな」
って思ったんですよ。
意味わかんないでしょ?笑
しかも会社じゃなくて“個人”。
どういうこと?って感じですよね。
恰好は大阪のおっちゃんなのに
腕時計はロレックスの600万。
家には5000万の時計があるとかなんとか。
なんそれって感じのレベル。
でもまあ、こういうのも、
今の自分の環境では
普通になってきてるんですよ。
人とのつながりが増えてくると、こういう世界に入っていくんです。
で、なんでこの話をするかっていうと――
単純に
「面白くないですか?」
って話なんですよ。
「資産70億の人と飲んできた」
これだけで、
「え、どういうつながり?」
「何してる人なの?」
ってなるでしょ。
正直、ちょっと怪しいって思う人もいると思う。
でもね、それってつまり――
“興味を引けてる”ってことなんですよ。
で、これ、女性も全く同じ。
「え、なんでそんな人とつながってるの?」
「何やってる人なの?」
ってなるわけです。
実際はただの友達だったり、
飲み仲間だったり、仕事の
パートナーだったりするんだけど、
それだけで食いつきが変わる。
ここ、めちゃくちゃ大事。
例えばね、
俺がめちゃくちゃ努力して
トライアスロンで100km完走しました、とか
これってすごいし、努力もしてる。
正直めちゃくちゃきつかった。
でも――
今回の話って、ただ
「すごい人と飲んだ」
だけなんですよ。
でも食いつきが生まれてる。
この違い、わかる?
努力して達成した話より、
“なんか気になるつながり”の方が興味を引くこともあるってこと。
これ、恋愛でも同じなんですよ。
頑張ってるアピールもいい。
実績ももちろん大事。
でもそれ以上に、
「この人、なんか気になる」
「なんか面白そう」
って思わせる方が、圧倒的に強い。
いいか?ここ大事だぞ。
モテる男って、
“すごいことをしてる人”じゃなくて
“え?なにそれ?って思わせた男”なんだよ。
だからさ
頑張った話を盛るよりも、
「え、それどういうこと?」
って思わせるネタ、1個持っといた方が早い。
そっちの方が、よっぽど
会話も広がるし、印象も残る。
まあ難しく考えなくていい。
まずは
「人に話したらちょっと引っかかるネタ」
これ、1個作ってみて。
やらん方がもったいないよ。
モテるって簡単に上の人達から
興味持たれるから最強なんだよね。
だってみんなもっとモテたいから。
俺もここまで来れたから
あなたもこういう場所まで
一緒にいきたいと思ったんよ。
「モテる」スキルって人脈もガンガン作れるし、まだ生かしきれてない人が本当に多い。
凄いスキルなんに、マジで勿体ない。
俺なんてモテ力1つで
ここまでやってんだから。
女の子にモテるのはもちろん
人生変わる話を4月末にします。
人生変えるのって難しくないよ。
楽しみにしておいて。
応援してるよ。
ゆうぽんより